2018年10月28日

ハンドメイドのイベントに行ってみてきた

京都のハンドメイドのイベントに行ってみた。
(入場料だけ払って、何にも買わなかったww)何しに行ってたんだww)


雰囲気?空気感?はとても明るい感じだった。
でも楽しいと感じる事は出来なかった。(気分の問題かw)
野外でやってるか屋内でやってるかっていうそれだけの違いに感じた。
イメージ的にどうぞみててくださいねーとか言ってるのかな?と思いきや、
待ちますという雰囲気だった。

このイベントに行ってみたのは、人気の作家さんのフィギュアが欲しかったのだが、
行ってみたら人だかりでちら見しかできないし、これはもう無理そうだなと思い、
見て回って、なんか感じの悪い人に出くわしてしまったので、
もういやだなーと思ってそのまま帰りました。

■こういう店は見てみたいなと思った
・宣伝もばっちりでSNSもフォローしていたところ
・ディスプレイがしっかりしてあってみやすい
・作者さん?売り子さん?が楽しそう。元気そう?
・気になるものがある。
・自由に見れそうな雰囲気がある。
・種類が豊富
・かわいい
・かっこいい
・珍しい

■近づきたくないなと思ったところ
・緊張している?
・真正面向いたままかたまってる?
・なんか良くない感じにおもうところ
・そもそも興味がない?
・ディスプレイが見づらい
・お値段がわからない
・お客さんが0で1対1になりそうなとこ
・逆にお客さんが多すぎて作品が見えない
・作品が見えづらい

ttps://sugisaku-s.com/handmade-events-16122
↑こちらで色々秘策が練られている!
私的にブースの真ん中で作品を作っている人は、何か作ってるなーぐらいにしか思わなかった。
凝視されてないと感じられるので、気軽に作品をみれるかもなぁと思った。(興味のある物であればという前提)

■行ってみての分析
人気作家さんは、梱包に時間がかかると大変だなと感じた。
人だかりで、お客さんの処理に時間がかかるんだなと。
人を整理する人、会計の人、がいたら良かったのになと思う。

そうでもないところは、ディスプレイがしっかりしていても
興味がなければ見てもらえていない。
誰か人がいないと、スルーされてしまっている。
ただの作品展示場みたいな?(それが目的なのかな?)


・作品づくり
・宣伝
・(梱包すばやく丁寧)
・(会計素早く)
・ディスプレイは見やすく手に取りやすい(興味を持ってもらう、落ちたり転倒しづらい)
・お客さんが入りやすい?近づきやすい?雰囲気作り

自分が作家さんになったとしたら、
そこら辺を気をつけてやってみたらいいのかな?と考えた。´´-`
実際やってみるのとは違うだろうなぁw

一番は、お客さんに喜んでもらう事なんだろうなぁ´0`

posted by 水 at 23:12| 兵庫 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月21日

「違うこと」をしないことを読んでみた

「違うこと」をしないこと
「違うこと」をしないこと

本屋さんで、大福の表紙が気になってしまった。
豆もちが良い感じに帯で切れてパンダみたいだった。
9割方ジャケ買いです。1割はちょっとパラパラ読んで、おしえてばななさんが気になった。
お名前が、ばななさんなので、食物に聞いているように見えたけども(失礼なw)、とても気になった。

読んでみたらとてもスピリチュアルな感じがして、読んでたらそうだったので、そうだったか!
という感じでした。

霊感が強い人?直感の鋭い人とかが、自分の直感を信じても大丈夫そうだろうけど、
普通の一般市民は情報に惑わされてしまい、
直感らしきものが操作されてしまっている気がするので
直感らしきものが確実ではない気がした。

直感の鋭い人たちは、なにか糸でもついてるんじゃないか?って言う感じでつながってるのかなと思う。
あとは宇宙マッサージが気になった!
古い感じでいうと、ゴッドハンドなのかなw
対談のところは再読した方が良いとのことでもう一度読んでみようと思います。
宇宙という表現がオカルトチックに思うけども、
言葉にしたときにそれがたまたまそういう表現だったのだと思いながら読むと、すうっと入るのかなーと感じる。

スピリチュアルはこんな世界もあるのだな!と思わせてくれるので
否定はしない。
自分の選択肢がピタッと来る方が一番いい状態なのかな?と考えた。

とりあえず、もう一度わからないところを読んでみます。(読んでみます2回目w)




毎回読み切ったは良いけど理解がついてこないのが残念になる。
でもあわなかった本もあるだろうし、合う本はもう一度読むだろうし、
そう凹まなくてもよさそうだなーっと思うのでした。
posted by 水 at 22:46| 兵庫 | Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うまくいったやり方から捨てなさいを読んだ

うまくいったやり方から捨てなさい
うまくいったやり方から捨てなさい

心屋さんのラジオで知って、検索して、本屋さんでスピリチュアル系をさがしてみたけどなくて、
椎原さんのブログを見て、面白そうな人だなwと思って、
しばらくたって本屋に行ってみたらビジネスコーナーに置いてあったので買ってみました。
立ち読みで終わりたかったんですが、
アライグマ可愛いし、心屋さんのここだけ立ち読みしとき!と言ってたとこ忘れたのでw

捨てる事から始まり、自分の考え方について考えさせられ、
自分の魅力をみつけて、どうやって受け取って行くか。
が書かれている。

やりたいことをみつけなきゃ!と思わなくていい、
インプットしたらアウトプットするっていうのと、
ブレーキとアクセル踏んでるのが葛藤
っていう項目はとても気になった。

作者さんというか、成功している人?人生を楽しんでいると思われる人?は
一つの事に対して、何事にも研究熱心だなと思う。

とりあえず、もう一回読み直してみる。
posted by 水 at 22:20| 兵庫 | Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

分冊文庫版鉄鼠の檻2巻を読み終えた

分冊文庫版 鉄鼠の檻(二) (講談社文庫)
分冊文庫版 鉄鼠の檻(二) (講談社文庫)

読み始めた時期がいつだったか分からなくなったぐらい、期間が開いてしまったw
その間に鉄鼠の檻の漫画が私が読んでいた部分を追い越しましたw
お坊さんとか仏教とかと縁がないので、誰が誰なのかが頭の中で処理しきれない。

内容的には解説が多かった気がする。
仏教とか禅とかそういう分野に詳しい人には、長ったらしい薀蓄なのだが
わからないものからするとありがたい。
でも、読んでもわからない。
分かったような気がする!ってだけですね。

次々とお坊さんが亡くなっていくわけですが、
やはり見どころは京極堂が憑き物落しをしている場面だなと思います。
京極堂が悪魔(マーラ)とかw
その通りだなw
と思いながら楽しんで読めました。
次の巻でやっと漫画に追いつけそうです。
posted by 水 at 21:40| 兵庫 | Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする